アプリにロックをかけてプライバシーを守ろう!!

アプリロック AppLock

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メールやLINE、FaceBookやギャラリーなど、他人に見られたくないアプリにロックをかけて起動できないようにするアプリがあります。


 他人にアプリを見られないようにしたり、子供が勝手にゲームをしたりなど、様々な用途に利用できます。


 ロックをかけたアプリは、暗証番号やパターン認証などでがっちり守ってくれるので安心です。

 アプリを起動し、アプリをロックするための「暗証番号」を入力 AppLock001
 確認のためもう一度同じ暗証番号を入力 AppLock002
 
 
AppLock003
 バージョンの更新情報などが表示されるので『OK』をタップ AppLock004
 この画面がメイン画面です。
 ロックをかけられるアプリや設定はこの画面にすべて表示されます。
AppLock005
 データ通信や同期設定にもロックがかけられます。 AppLock006
 では本題の、ロックをかけたいアプリを選び、設定をオンにしてみましょう。


 アプリ名の右横にあるスイッチ部をタップすることでオン、オフを切り替えられます。


 かぎマークの表示で『オン』です。

AppLock007
 この設定を「オン」にしたアプリを起動すると、暗証番号の入力が求められ、正しい番号を入力しない限りアプリを起動することは出来なくなります。 AppLock008
 どのアプリも同様です。 AppLock009
 新規でアプリをインストールした場合は、 AppLock010
 初期設定では、新規にインストールしたアプリにロックをかけるかどうかを聞いてくるので、都度設定可能です。 AppLock011
  AppLock012
 起動画面から、図の右上画面の赤枠部の「≡」マークをタップすると設定画面に変わります。 AppLock013
 メニューから「時間ロック」をタップすると AppLock014
 設定した時間に応じて、ロックを解除したりなどの設定も可能です。


 上手に使うと、日中はロック「オフ」で、アフター5ではロック「オン」といった使い方も。

AppLock015
 「画像倉庫」「ビデオ倉庫」では、 AppLock016
 他人に見られたくない写真や AppLock017
 ムフフな動画を隠しておくことも可能です。 AppLock018
 「設定」をタップ選択すると、便利な設定が可能になります。 AppLock019
 短時間で何度も利用するアプリに対して、その度暗証番号を入力する手間を省いてくれる機能で、


 これは非常に便利な機能です。


 その下の「画面がロックされる際にロックする」では、上記の設定時間にかかわらず、スリープさせた時点で、アプリロックがかかるので、更に安心です。
 

AppLock020
 再度暗証番号を問われるまでの時間を設定できます。 AppLock021
 「新しいアプリをロックする」の設定は、新規にアプリをインストールするたびに、アプリロックをかけるかを選択する機能です。
 
AppLock022
 同様に、設定からは AppLock023
「暗証番号」から「パターン」へ認証方法を切り替えることも可能です。
 
AppLock024
 普段スマホのロックに「パターン認証」を利用している人には便利な機能です。 AppLock025
AppLockEFBCBFQR
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